「越佐発 温暖化防止 はじめる一歩」で新潟県代表に選出された“長岡生ごみ培養土循環システム協議会”が2月9日(土)・10日(日)に東京・丸ビルホールで開催された“ストップ温暖化「一村一品」大作戦”全国大会で活動報告を行いました。
“ストップ温暖化「一村一品」大作戦”全国大会は、全国47都道府県から選ばれた各団体が地球温暖化防止の取組みを発表し、その中から最優秀賞を決定するものです。
審査の結果、最優秀賞は、京都府代表の京都府立北桑田高等学校 森林リサーチ科の「地元の木を使って、「ウッドマイレージ」を減らそう!」が受賞。高校生がチャレンジして、木材の地産地消がウッドマイレージ(木材の輸送距離)を短縮し、CO2の削減を目指す活動です。
新潟県代表「長岡 生ごみ培養土循環システム協議会」は、優秀賞を受賞しました。

今、地球温暖化は私たちにとって身近な問題です。
一人、一人ができるところから始めましょう。
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